Fifth Third Bank(フィフスサードバンク)の口座解約代行サポート
Fifth Third Bank(フィフス・サード・バンク)は、アメリカ合衆国に本拠を置く商業銀行で、
オハイオ州シンシナティに本社があります。
「Fifth Third(フィフス・サード)」というユニークな名前は、「Fifth National Bank」と「Third National Bank」が
1908年に合併したことに由来します。
海外赴任や留学をきっかけに、米国の主要銀行の一つであるFifth Third Bank(フィフス・サード・バンク)
で口座を開設する方が多くいらっしゃるようです。
しかし、日本へ帰国後に日本のATMで資金を引き出そうとしても、デビットカードの期限切れや、
オンラインバンキングの長期間未使用によるアカウントロックの影響で、オンラインでの資金移動ができなくなるケースが
発生することがあります。
さらに、解約手続きや送金について問い合わせたり、必要書類を提出しても銀行からの返答がなく、
手続きが進まないといった問題が生じることもあります。
何度問い合わせても銀行側の対応が遅れたり、全く返信がない状況に、不安を感じるお客様も少なくありません。
日本からFifth Third Bankの口座を解約する際に、難しい点や注意すべき点はいくつかあります。
・本人確認書類の提出
・提出書類の認証方法
・国際電話や英語でのメールの煩雑なやり取り
・残高の引き出し
・オンラインバンキングの制約 その他
ご自身で解約や送金の依頼をする書面を郵送すると、
署名に公証人認証やアポスティーユ認証を取得するようにFifth Third Bankから指示される場合もあります。
金融機関からの指示である ”公証人認証やアポスティーユ認証” ”署名と認証(signed and notarized)”
がどのようなものか分からず手続きを進められない状況の方が多くいらっしゃるようです。
また、暫く口座を使用していないと、このまま口座取引がないと口座凍結(inactive)する、といった通知がきたりするので
「これを機に解約したい」というお客様からのご依頼が増えています。
英語に自信がある方や複数の海外口座をお持ちで口座解約の経験がある方も、ご自身での解約手続きは容易ではないかもしれません。
弊所では、Fifth Third Bank(フィフスサードバンク)の口座解約代行を行っております。
日本にいたまま現地窓口に行くことなく、口座解約をトータルサポートいたします!
Fifth Third Bank(フィフスサードバンク)の口座解約でお困りになっている方、
弊所でトータルサポートいたします。
・英語での電話に自信がない方
・オンラインバンキングにログインできなくてご自身で日本に送金できない方
・ログインIDやパスワードがわからない方
・オンラインバンキングの設定をしていない方
・一定期間以上口座の取引をしていなくて、休眠口座(Dormant)になってしまった方
・登録住所や電話番号やEmailアドレスを変更していなくて、口座状況がわからない方
・デビットカードの期限が切れてATMからの引き出しや、オンラインバンキングへのログインができない方
これまで弊所にご依頼いただいたFifth Third Bank(フィフスサードバンク)の口座解約は、
現地にいかず100%解約成功しております。
Fifth Third Bank(フィフスサードバンク)銀行口座解約手続代行サポート:150,000円~
※口座の状況(単独名義か共有名義か、凍結しているか否か等)によって異なりますので、
お見積もりはメールにてお気軽にお問い合わせください。